45歳 時間に余裕があれば、睡眠とストレッチ

体の疲れを感じるのは長時間同じ姿勢で作業をした場合が多いです。

 

例えば長時間イスに座ってパソコンで作業をしたり、ゲームをぶっつづけてプレイしたり、車の運転をしたりといったような事をすると肩凝りや背骨・腰付近に疲れが溜まってダルくなります。

 

またこういった作業は目も疲れるので、頭がボーっとしてきます。

 

時間に余裕がある場合は睡眠です。

 

私は体が疲れてくると体がダルくなるのはもちろんですが、頭がボーっとしてきて思考能力がすごく低下してしまいます。

 

こんな状態では何をしても上手くいきませんし、もし睡眠をとっても大丈夫な場合は寝るようにしてます。

 

しかし睡眠をとる場合、時間にかなり余裕が必要ですし、ゆっくり眠れる環境も必要です。

 

睡眠を取れない場合は簡単なストレッチをします。

 

これなら凝り固まった体をほぐせますし、体を動かすことで各部位に溜まった疲れをリリース出来ます。

 

まず私が最初にするのは腰に溜まった疲れの解消です。

 

両足を肩幅ぐらいに開いて立ちます。

 

次に両腕を後ろに回し、手のひらでお尻触るようにします。この時左右の手はくっつくぐらいにしておきます。

 

そしてのけぞるような体勢をとります。

 

ちょっとイヤらしいですけど、局部を前に突き出すような感じの姿勢をとって5秒ほどじっとします。

 

その後普通に直立し、また局部を前に突き出すような体勢をとる、これを交互に行って腰付近の疲れを解消しています。

 

この作業を終えてからラジオ体操をゆっくり丁寧にします。

 

ストレッチ以外の方法だと入浴と食事です。

 

入浴は丁度良い適温の湯船に20分ほど浸かってのんびりします。

 

食事はたんぱく質をメインにとります。よく食べるのは鶏胸肉です。

 

疲労回復に効果があるとされるイミダペプチドが鶏胸肉には豊富に含まれていますし、低カロリーで良質なタンパク質を摂取出来るのでよく食べるようにしてます。

 

イミダペプチドが入っている鶏胸肉をたくさん食べる

私は疲労回復に効果の高いイミダペプチドを多く含む鶏胸肉を食べるようにしています。

 

ですのでイミダペプチドを多く含んでるイミダペプチドドリンクは疲労回復に効果があるだろうなと思います。

 

私は鶏胸肉が好きなので週2.3日以上の頻度でも美味しく食べれてますし、一人暮らしで自炊してるので好きな時に食べることが出来ます。

 

しかし実家暮らしの方なら自分の都合で鶏胸肉を料理に使えないでしょうし、自炊しない人なら食べる機会もありません。そういう方が疲労回復にイミダペプチドを摂取したいって思った時、イミダペプチドドリンクはかなり便利だと思います。

 

ドリンクなので料理の手間なんて必要なく、ただ飲むだけです。

 

これなら料理の苦手な方でも簡単に摂取出来ますし、朝の出勤前に一本飲んでいく、帰宅時に一日の疲れを癒すために一本飲んでおくなんてことが出来ますからね。

 

疲労回復用ドリンクは色々ありますけど、渡り鳥の持久力の源となってるイミダペプチドを豊富に含んだこのドリンクはかなり良さそうだなって思います。